今日は、ネイティブインディアンの高校生たちとALCP(アイダホ大学にある語学学校)の生徒たちといっしょに遊んできました。
今回のあつまりは、ALDPの生徒たちが英語を話す機会をつくるためと、アメリカんインディアンの文化を知るためのもので私とSちゃんが間にはいって計画したもの。
このイベントが終わった後、私はかなりの胃痛になやまされました(笑;)
なんと、インディアンの生徒が65人ほど参加くれたのに対してALCPの生徒で参加すると返事がきたのはたった7人。。。(;;)
場所が生徒が住んでいる寮の一角だったため、そこにすんでる生徒を呼び込んでなんとかあつめて最終的には15人くらい。
それにしても、65人のインディアンの生徒のグループは迫力がすごい!積極的なのはいいんだけどとても活発!?ALCPの生徒はちょっとこわがっちゃいましたね。。。(苦笑)
私はいまだに人見知りしてしまうので、最初いきよいよくこられて、さすがにびびってしまいました。。。(--;)人見知り億服までは程遠いなぁ。。。
でも、一回はなしはじめたら、こっちのもの。はずかしながら、怒鳴らせていただきました(笑)大勢をひっぱるって大変ですね!
Sちゃんと私でいろいろゲームとかも考えていたものの、なんだかうまくいったのか、うまくいかなかったのか微妙。。。
一番の反省点は、場所が人数にたいして小さかったため、生徒のみんなにちょっと窮屈な思いをさせてしまいました。
もしまたこういう機会があれば、今回のことからみならって、もう少しまとまった計画をたてられてらなぁ、と思います。
大変だったけど実は結構たのしんでました。
最後にネイティブインディアンのリーダーにしたがって、ひとつの円を作り、一人一人名前を言っていきみんな自己紹介しおわったあとで”ほぉー”ってハイファイいて終了。最後の最後で、なんとなくインディアンのグループに入れさせてもらったような気分になれました。
投稿者 punch : July 14, 2004 03:11 AMWhat is possible would never have been achieved if, in this world, people had not repeatedly reached for the impossible.
Posted by: fleshlight : December 8, 2004 05:24 AM